効率的な生産体制の構築と安全活動を積み重ねながら
高付加価値な製品を生み出す取り組みを推進

大和紡績としてだけでなく、ダイワボウグループの事業継続計画を取り入れながら、より良い製品を安定的に生産できる体制を確立。さらには全員参加型の安全活動を基本に、安全衛生教育を徹底し、常に職場の環境改善に取り組んでいます。

商品開発と国内外の生産基盤を連携し、サプライチェーンを最適化

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インドネシアの製造現場

当社はお客様視点で最適な商流を構築するべく取り組んでいます。例えば国内外の消費動向に則した商品開発と生産基盤を連携させ、流通ノウハウを駆使することでサプライチェーンを最適化しています。厳しい品質管理・検品体制によって、質の高い製品を安定供給できます。

各種製品において海外でも日本の品質管理体制を確立

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インドネシアの検品の様子

生活用品から産業資材まで日本基準の品質を担保するべく海外でも日本の品質管理を徹底しています。工程管理、納期管理、素材セレクト、付属品の調達を厳しく行う、5ゲン主義※の取り組みが揺るぎない信頼につながっています。

※5ゲン主義:三現主義(現場・現物・現実)+原理・原則

各種安全衛生教育を徹底し、社員の安全意識を向上

全員参加型の安全活動を基本に、定期的にヒヤリハット・リスクアセスメント活動を実施し、安全意識の高揚を行っています。また、各種講習会、トレーナー養成講座など安全衛生教育を実施しています。新入社員に対しては、事故の怖さを疑似的に体感できる各種装置を用いての訓練を実施しています。

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体感装置による訓練
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防災訓練

各種製品において海外でも日本の品質管理体制を確立

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インドネシアの製造現場

生活用品から産業資材まで日本基準の品質を担保するべく海外でも日本の品質管理を徹底しています。工程管理、納期管理、素材セレクト、付属品の調達を厳しく行う、5ゲン主義の取り組みが揺るぎない信頼につながっています。

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